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iPhoneケースの選び方

time 2015/09/07

デザインだけで選らんでいない?iPhoneケースの正しい選び方とは?

iPhone7発売の話題で盛り上がっていますが、みなさん現在お使いのiPhoneのケース、どうされていますか?
特にiPhone7になると、新しくピンクがバリエーションに加わるということで、本体のカラーを見せたいという人は、iPhone6に比べてもますます増えるのではないでしょうか。

iPhone7

さて、そんなiPhoneですが、近年よく言われているのが、iPhone6以降、本体がさらに薄くなったことに加えて、角の円いフォルムで落としやすくなった、ということ。
長年iPhoneを利用してきたユーザーの間でも、iPhone5まではそうでもなかったのに、iPhone6にした途端、落としやすくなったという話をよく耳にするようになりました。

薄さ=割れやすい

そして、落とすだけならまだ(?)いいのですが、落とした後、液晶画面が破損してしまったり、とにかく割れる・ひびが入る、ということが多くなりました。
本体の厚みが薄くなった分、仕方ないのかもしれません。
ですが、いくら保険に入っていても、やはり修理や交換に出すのは面倒。
できれば手持ちの本体を長く大切に使いたいものですよね。

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iPhoneはケースと保護シールが大切

iPhoneを長く大切に使うためには、まず保護シールは必須です。
特に、最近ではペラペラのフィルムタイプではなく、保護シール自体に厚みと強度がある、衝撃から守ってくれるようなタイプのものが販売されています。
通常の保護フィルムに比べて、だいぶん値段は跳ね上がりますが、実際に利用している人の話を聞いてみると、「この保護シールを貼ったあと、一度落としてしまったことがあり、液晶にヒビが!とびっくりしたのですが、よくよく見てみると保護シールにひびが入っただけで、本体の液晶は無傷でした。」という意見もありました。
お値段だけあって、液晶画面をしっかりと守ってくれたようですね。

また、ケースもできればつけましょう。
何もつけていない状態がおしゃれという人もいるかと思いますが、せめてハードタイプのクリアでシンプルなケースだけでもつけておきましょう。
これだけでも傷や、落とした時の衝撃をだいぶ緩和することができますよ。

手から滑り落としてしまうことをできるだけ防ぎたいなら

それでも落としやすいという人は、手帳カバーのような、表面まで覆ってくれるタイプのiPhoneケースがオススメです。
最近だと、表面のカバーの裏に、カードケースが付いているタイプや、カバーを閉じたまま通話できるタイプも出ています。
デザインも非常に豊富ですので、個性を発揮することもできますし、プラスチックに比べて滑りにくい、レザーや布タイプも多いので、実用的です。

今までケースを付けていなかったという方も、ぜひこの機会にお気に入りを見つけてみては?

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