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天気予報が見やすいオススメサイト

time 2015/07/22

生活をしていく上で、天気予報は必要な情報の一つです。
梅雨時などは晴れる日を天気予報であらかじめ知っておくことでいつ洗濯をするのかという計画を立てられますし、夏などは一日中晴れそうな日でも、夕方になって突然雷雨に見舞われるということがあるので、朝に予報で一時的に天気が崩れるかどうかをチェックしておくことで、折りたたみ傘を携帯していくか否かという判断を的確にすることが出来ます。

台風

では、どこで天気予報をチェックすればいいのかというと、昔はテレビか、あるいは新聞を見るという方法しかありませんでしたが、現在はインターネットで見ることが出来るので、スマホなどを使い、外出先で気軽にチェックすることも可能になりました。
ネットで予報を見るメリットとして、リアルタイムの情報を確認する出来るというものがあります。
テレビや新聞の予報だと、朝と昼、あるいは夕方の二回程度しか情報が更新されないので、突発的な天気の変化に対応できないことがありますが、ネットの場合、気象庁の予報が出されるごとにデータが更新されていくので、現在の最新の予報をみることが出来ます。

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オススメの天気予報サイト

クラッシュオブクラン

しかし、ネットには予報サイトがたくさんあるのでどこを見ていいのかわからないということもあるでしょう。
では、予報が見やすいサイトはどこかというと、一番のおすすめは日本気象協会が運営している「tenki.jp」というサイトです。
tenki.jpの特徴としては、まず予報が一週間ではなく10日分出ているということです。
天気の場合、予報する日が先になればなるほど的中する確率は低くなりますが、それでも、一週間以上先の天気をある程度知ることが出来れば、旅行先の選択などの参考になります。

天気予報
また、アカウントを作ると、当日と翌日の1時間ごとの予報が見られるというのも大きな特徴です。
ユーザー登録せずにゲストとして予報を見ると、予報は3時間ごとのデータになりますが、これだと、昼に晴れで午後3時にも晴れという予報が出ているけど、実際には2時頃ににわか雨が降るという予報も出ている場合、その予報を知ることが出来ません。
なので、ユーザー登録して1時間ごとの予報を見られるようにしておいた方が得です。
ユーザー登録の方法は非常に簡単で、ヤフーやGoogleのアカウントを持っているという場合は、そのアカウントでログインすることが出来ます。
細かい個人情報を入力したりする必要はありません。

そして、当日に雨が降るかどうかが気になる人にとって、とても参考になるのが雨雲の動きを見られる機能です。
現時点までの動きだけではなく、6時間先まで、どのように雨雲が動くのかがシミュレーションされるので、雨の降る確率よりももっと具体的に雨が降るかどうかの予測を立てることが出来ます。
たとえば、住んでいる地方全体の予報では雨となっていても、ちょうど雨雲が通過しないところに住んでいるので、傘は持っていかなくても大丈夫そうといった判断が出来ます。


こちらのアプリならしんちゃんが天気予報を届けてくれます。
和み系。

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