みんなの気になるガイド

人気ワードや気になることを解説したポータルサイト

スポンサードリンク

タイ旅行バンコク・プーケット旅行記

time 2015/09/16

タイに行ったらまずここへ!
体験記・オススメスポットをご紹介

最近では格安ツアーも登場し、比較的行きやすい旅行先になりましたね。
タイと言えば、観光もグルメも見どころ満載!
中でも特におすすめしたい場所や楽しみ方をご紹介したいと思います!

まずはここから”首都 バンコク”

バンコク

まずは首都バンコクに行くのが王道です。
バンコク周辺は都会で栄えていますので
観光中も不便しないうえに寺院や露店、週末マーケットなどタイの雰囲気を味わうことができます。

旅行会社は様々ありますが、JTBでバンコク旅行を手配すると便利なことが多いです。

JTBを利用した場合のうれしいオプション&サービス

まず交通手段の飛行機についてですが、
大手のタイ国際航空を利用でき、同伴者とは横並びの席を手配してもらえます。

利用するのはタイ国際航空の日本バンコク間の直行便ですので、
日本語のアナウンスがされますので心配はいりません。

また搭乗の際にタイ国際航空のキャビンアテンダントの方は
タイ式の挨拶をしてくてるので気持ちが高まります。

現地に到着してからもJTBのサポートを利用できます。

提携ホテルにはJTBデスクがあり、決まった時間内に周辺情報の教えてもらうことができたり、
オプションツアーの申し込みが簡単にでき便利です。

また複合施設やビルの中にあるJTBラウンジを利用することができます。
そこではコーヒーやお菓子を無料で食べることができたり、
ゆっくり落ち着くことができます。

<スポンサードリンク>

バンコク観光でお勧めのツアーは寺院や市内を1日かけて観光するツアー、
タイ料理とショーを見に行くツアー、アユタヤではありますが
遺跡観光とチャオプラヤ川のクルーズのツアーです。

タイの寺院は日本のものとは異なり、
どの寺院も規模が大きく煌びやかなので見ごたえがあります。

またタイ料理はぜひとも食べる事をおすすめします。

とくにカレーはイエローカレー、グリーンカレー、レッドカレーなど
様々な辛さと味のものがあるので好みのカレーを見つけることも
観光の一つにオススメです。

個人的にはグリーンカレーが絶品でした!

またトムヤムクンやプーパッポンカリーも本場の物を味わってもらいたいです。

curry

神秘的な遺跡巡り

もう一つおすすめするツアーはアユタヤの遺跡巡りです。

まずアユタヤに向かうときに川でのクルーズが楽しむことができるかもしれません。
クルーズをしていると川を利用して生活をしている方の様子を知ることができます。

アユタヤはバンコク同様立派な寺院があるとともに、
歴史上の戦争で破壊された寺院の跡がありまして実際に足を踏み入れて体感することができます。

そういったところの多くには仏像や仏塔が破壊されたまま残されていて
日本では見られない風景を知ることができます。

またその周辺では仏教の僧侶をたくさん見かけることができ、
日本の仏教とは大きく異なっていることを実際に見て知ることができます。

おすすめプランは、立派な寺院を見学し食事はタイ料理を堪能、
夜はナイトマーケットやショーに行くと十分に満足できます。

時間があるときには郊外に足を伸ばすのもおすすめです。

タイのリゾート地プーケット

タイのリゾート地といえば、プーケット。
こちらもJTBツアーに含まれていました。
プーケット
プーケットまで日本からの直行便でも行くことが可能ですし、
バンコクを堪能した後にバンコクから飛行機で約1時間30分で移動することも可能です。

プーケットからはピピ島へフェリーで行くこともできます。
こちらも約1時間30分で移動することができます。
ピピ島
ピピ島

同じリゾート地とはいえ、
雰囲気も違いますし、私も1日はピピ島で過ごしてみました。
出店がたくさん並んでいて、フルーツジュースやカットフルーツを頂きました。
ピピ島

海でたくさん遊んだ後は、ジュースを飲みながら浜辺でのんびり読書をしたり
散歩をしたり、出店巡りをしたり、たっぷり楽しめます。

プーケットではマッサージや、ディナーショー、クルージングを楽しみました。

バンコクではショッピングや遺跡巡りを楽しみ、
プーケットでは自然あふれる中で癒やされながら楽しみました。

私は、夫婦2人での旅行でしたが、
価格も割りとリーズナブルですし、
家族旅行にも最適なのではないかと思います。

タイに行かれる場合、
是非、グリーンカレー食べてみてくださいね^^

違反を報告する

関連記事

down

コメントする




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

インターネット通信