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Fでお探しのものは・・・

time 2015/08/24

もしかしてFacebookのログインページですか?

今やインターネットで様々な言葉を検索するのは当たり前の時代ですね。
調べ物をする以外にも、FacebookやTwitterなどのSNSは毎日多くの人が
利用しています。

キーワードを入力して検索できること自体とても便利なことですが
今では当たり前になり、検索する言葉を入力する手間も省きたいと思う人も多いはず。

Facebookであれば「F」と入力するとTOPにFacebookが表示されますから
便利ですよね。
(キャッシュによって違うものが表示されうかもしれませんが)

Facebookほど多くの人に利用されるものであれば
このように1文字入力しただけですぐにアクセスすることができます。

Facebookログインはこちら

yと入力すればYhooが表示され、gと入力すればGmailが表示されます。
いつか、自分で言葉を入力しなくても
探したいもの、見たいものが瞬時に表示される時代もくるかもしれませんね。

インターネットのヘビーユーザーであれば
検索用語に迷うこともほとんどないかもしれませんが、
人によっては、どういうふうに検索すれば良いかわからないということもあります。

調べたいものにもよるかもしれませんが、
検索用語がわからず欲しい情報を得られないこともあるかもしれません。
特に抽象的なものになればなるほど検索しにくくなります。

便利な検索方法

「OR」や「-」を使った検索方法をご存じですか?

「OR」の場合、例えば「バナナ」か「りんご」の
どちらかが含まれるものを検索したい場合
「バナナ OR りんご」と、検索することによって、どちらかが含まれる検索結果を表示されることができます。

また、更に便利な検索方法が「-」を使った方法です。

たとえば、森林のアマゾンを調べたいときに単純に「アマゾン」と検索すると
必ず通販サイトのAmazonが検索結果にたくさん表示されてしまいます。

そのような際に、「アマゾン -amazon.co.jp」と検索すると
通販のアマゾン以外の結果を表示させることができます。

その他にも好きな芸能人のことを調べたい時も
2chなどの情報を目にすることがあるかもしれません。
アンチな情報を見たくないときには「-2ch」を付け加えると良いかもしれません。

情報量が膨大になっている今、このように必要のない情報を省きながら検索することによって
本当に知りたい情報をすぐに見つけやすくなります。

調べ物の際には是非お試し下さい。

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